TAKARABE
JOURNAL本質を捉える視点

すぎてく日々にも敏感に!

落ちてく過去は鮮明で
見せたい未来は繊細で
すぎてく日々には鈍感な君へ

これはVaundyの「怪獣の花唄」の一節。世界は今年も荒れ模様。すぎてゆく日々にも敏感であり続けたいものです。

明けまして、おめでとうございます。